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  • 2014.05.13 Tuesday
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  • by スポンサードリンク

”がっくし”と”ハッピー”

 まずは”がっくし”から・・・。

昨日、車をぶつけました(泣)
修理を伴う傷は初めて。
左折した時に、左後部をかすってしまったのです。
しかも、慌ていたわけでもなく、余裕しゃくしゃくな運転で。
よく左後輪を乗り上げたり、ホイールをかすっている自覚はあったのです。
夫には、車幅の感覚がイマイチであることと、サイドミラーを活用するように言われました。
今日は、街の板金屋さん(?)に見積をお願いしてきました!
私と夫との予想とは裏腹に、15万という高額を言い渡され・・・。
見た目以上に、ダメージが大きかったみたいで。
これがディーラーだったらどうなるものかと。
台車の関係で、来週の木金あたりに入庫予定です。
5日間もかかるそうで・・・。
あー、がっくし(泣)

先週、ずっと上手に焼けなかったホームベーカリーのパンが上手に焼けました!
暑くなる前から、なんか調子がイマイチで、暑さのせいかと思っていました。
涼しくなってから、再度焼くと、これまたイマイチ。
メーカーに問い合わせてみたところ、どうやら蛋白質の低い粉のせいと、てんさい糖のせいだったようで。
蛋白質は12%以上のものを使わないと駄目らしいです。

久しぶりに美しくできたので↓



これは、水分を牛乳にしたものです。
まぁ、ミルクパンといったところでしょうか。
ウマウマでした!

先週土曜に、娘が6ヶ月になりました!
それに合わせて離乳食開始!
おかゆを小さじ1から。
一日置きに、一さじずつ増やし、今日は野菜(人参)小さじ1も初トライ。
思いの外、食いつき良く、上手に食べてくれてます。
作り甲斐があって嬉しいな!

今日、地域のセンターにて、月齢別講座に参加!
月齢が近い赤ちゃんとそのママに会えて、大変嬉しかったです!
他の子もじろじろみたり、ママさんたちとお話できて大変有意義でした!

オススメスーツ♪

ローソンのウチカフェスイーツの「種子島産 安納芋『みつ姫』のケーキ」です。



超期間限定品。
コンビニでデザートを購入することは殆どないのですが、
よく見るブログで、ウチカフェが1周年記念のラインナップになったことを知り、その中でこれが一番好みだったので、発売を大変楽しみにしていたのです。

このお芋がまず、美味しい。
その下のスポンジにも、お芋が練りこまれているらしく、また美味しい。
質量があり、食べ応えがあるのに、クリームの量が少ないのでカロリーは低い。
久しぶりに、満足できるコンビニデザートに巡り会いました!


◇ブルーベリーマフィン◇

昨晩は、熱帯夜だったらしく。
非常に寝苦しかったです。

先日、フレッシュのブルーベリーを貰いました!
一部は、フレッシュジュースを作ったり、ヨーグルトに添えたり。
昨年もして美味しかったマフィンを作りました!



ベーキングパウダーで膨らませるお菓子は手早く出来て、楽チンですね。
焼成した時に出来る割れ目が美味しそうに見えます。
見た目より、軽い仕上がりになりました!

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最近、不思議なお手紙をもらいました。
封筒には、差出人が記載されておらず、一体誰からなのか分からないので、開けようかどうか暫く悩みました。
ここに住み始めたのは、約一年前なので、そのことを知っている人しかおりません。
ええーい、とハサミを入れ、中身を見ると、やたら厚い便箋に見慣れた字。
どうやら一年前に書かれた手紙。
不思議な感覚で、読み進めると、そこには、私に対する厚い思いが綴られてました。
そう、ラブレターです。
人生初のラブレターを貰いました。

差出人さんは、書きながら色々思い、また、照れながら書いたことでしょう。
一年後の今、自分の想像していなかったことも起こっていると知ったら、やはり「一年」て、色々なことがあるんだなぁと思うことでしょう。

私は、綴られている思いや、そして、この手紙を書こうとした行動をとても嬉しく感じました。
私も、そこまで想ってくれる存在になれて、嬉しいです。

この手紙に返事を書きたいところですが、差出人さんは、この手紙を出した事を照れくさく感じていることでしょうから、敢えて、書きませんし、この手紙を貰ったことも言わないことにしました。
でも、やっぱり、「ありがとう」は伝えたいので、ここに書きました。

”ありがとう”




◆ケーキ教室補講◆

 今日、披露宴の親族写真を配りに、実家とその近くの叔父の家を訪ねると留守。
さらに別の一軒訪ねると、その叔父は新型インフルエンザにかかったからと、叔母に手渡しささっと退散。
最後に訪ねた家で、その話をすると今日は「仏滅」だからしょうがないと言われ、妙に納得してしまいました。
何をやっても上手くいかない日ってありますよね。
まさに、今日がその日。
でも、夕飯に楽しみにしていた、お取り寄せ鍋が大変美味しかったので、幸せ復活!!!

先の日曜、以前通っていたケーキ教室の、欠席した分の補講に行ってきました。


↓クグロフ



王冠型に流して焼成したものを縦にスライスした一切れです。
バターケーキで、マーブルにしたものです。
肝は、バターに空気を沢山含ませることと、そのバターと分離せずに卵を混ぜ込むことでした。
焼き上げたケーキに粉糖とレモン汁を混ぜたアイシングを塗りたくり、オーブンで乾かす程度に焼成。
これが一手間といったところですが、ほんのりと柑橘の香りが口に運んだときのアクセントです。


↓ガトー・ド・ノルマンディー・ア・ラ・クレーム



中層は、サワークリームと生クリームなどで作ったムース。
上部は、イチゴとピスタチオを浮かべた白ワインのジュレ。
結構簡単かつ、見た目が大変宜しいのでまた作ってお配り用にしたいな!と。

更に、最寄のデパ地下に最近開店したデメルで購入した0号のザッハートルテを自宅で!



これを二人で半分こしました。
高価かつ濃厚かつ食べすぎなので。
久しぶりのデメルの味は、やはり美味しい★
昨年、実家で購入したチョコレートのクリスマスケーキが美味しかったので、私の中で裏切らない存在です。
これからの、手土産候補店になること間違いなし。

しかしながら、久しぶりにケーキ教室に行きましたが、楽しい!
途中で座れ、立ちっぱなしでないで意外と大丈夫。
ケーキ作りに熱が入りそうな予感。
また、ケーキではありませんが、単発で開講される「おせち料理」教室に申し込んでしまいました。
一度ちゃんと作ってみたいと思っていたので。



バームクーヘン。

今週末は、ホワイトデー。
自分があげる側のバレンタインデーに比べると、盛り上がりがイマイチ欠けます。
昨日、少し早いけれどとホワイトデーお菓子を婚約者殿から頂きました。
今週末は、会うことができないので。
やはり、貰うと素直に嬉しいです。
自分のことを考えて買ってきてくれると思うと更に。

黒富士農場のたまごを使った商品を扱う「たまご村」のバームクーヘン!

ホワイトチョココーティングの冬季限定商品らしいです↓



コーティングとスポンジの組み合わせが何とも言えません。
直径15センチくらいかな。

カットするとこのような断面↓



どちらかというと少し硬めのスポンジ。
重すぎず、甘すぎず、けれど、しっかりとした味。
卵の良さが反映しているのでしょうか。
家族にも評判良しでした。
黒富士農場は、山梨でも有名な卵を作る農場。
美味しい卵を使うと、まるで違うものになってしまうからスゴイ。



ケーキ教室〜パート2 

パート1のコースに引き続き、パート2を受講することになりました!
本当は忙しくなるので今回は見送ろうと考えていたのですが、
私が参加しなければコースの開催が危ういという先生の言葉と、
母からの勧めで受講することに。
今日は、休日出勤で仕事をやっつけてから、ケーキ教室参加です。
今思うと、とてもメリハリある一日。

さて、今日はモンブランとフルーツケーキです。

モンブランクリームは市販のペーストに生クリームとラム酒を加えて。
土台は、スポンジケーキに、カスタードクリーム、生クリームを載せてました。
モンブランクリームを絞る口金と、そのデコレーションが面白かったです。
でも、デコレーションはイマイチ(泣)↓



見た目がとても派手なモンブラン。
沢山練習して上手になれたらいいんだけど、
モンブランの口金とマロンペーストが結構いいお値段します。
周囲の需要が出てきたら、色々揃えようと思います

それから、フルーツケーキを作りました!
今回は、ミニパウンド型で。
ラム酒に浸けられたフルーツミックスとくるみが混ぜ込まれてます。
ラム酒が生地にも入れてるので、結構大人な味。
生地はメレンゲと合わせる別立てタイプ。
日が経つと、また風味が変わるというので、明日以降の味が楽しみ!



昔、結婚式の引き菓子で使用されていたのを思い出しました。



ケーキ教室

今日は、ケーキ教室の2回目。
13時30分から15時30分までが教室の時間。
でも、大体オーバーして16時近くなってしまうんだよね。
ケーキ教室のある日曜は、これ以外に予定は入れていません。
なんだけれど、それ以外の時間は割りとダラリとしてしまう。
特に、今日は寒かったし、昨日の疲れもあるからと言っては、
ゴロゴロしてしまい、はっきり言って無駄な時間。
教室以外の時間の気分は、どちらかというと低迷気味。
疲れを取るための「休日」という主旨に合致しているかもしれないけれど、
性分からすると、アクティブに動いた方が向いていると、
気付いたこのごろ。

話は戻って、ケーキ教室。
今日のお題は「ガトー・ア・ラ・シャンテリー」。
要するにショートケーキです。
春からの教室だと、イチゴのものらしいのですが、
今回は白桃とキウイのもの。
この手のケーキは初体験。
回転台を使っての成形も初めて。
スポンジ生地の説明もみっちり受け、楽しく作りました。



↑一応それらしく作れましたが、より美味しそうに作りたいもの。
道具も欲しくなってきたし、自宅でも復習&アレンジがしたくなりました。

先生は、イチゴのケーキはシンプルで簡単そうだけど、
白桃とキウイのものより難しいと。
要するに、前者は上面に具沢山に載っていない分、
ごまかせないことを言いたいらしい。
でも、大きなイチゴの載ったケーキの方がゴージャスで、
夢がある!
イチゴの季節には、是非作りたいもの。

一番好きな工程は、ホイッパーや電動ミキサーで泡立てる時かな。
ホイッパーは、疲れるんだけど、私の力で見る見る泡だって行く様子が楽しい。
ホイッパーの場合と、電動ミキサーの場合の違いも教えてくれるのも嬉しいです。
作って楽しいだけでなく、
理論的なところもポイントとして教えてくれるのがいいですね。
忘れぬ内に、いろいろ一人で自宅で実践せねば!


食欲の秋。

お昼ごろから、とても気持ちが良い天気。
秋の空を見上げるのが一番好き。

今日は、お昼から豪華絢爛フルコース。
和洋中が混合された料理で構成されている少し変わったコースです。

お刺身や、中華スープとかがごった混ぜ。
不思議な感じ。
魚と肉料理が、フレンチでした。
私の中で一番美味しかったのは、
伊勢海老のフリット、蟹の入ったリゾットいホウレンソウソース掛け!



肉厚な伊勢海老。
クリーミーなリゾットに、緑色のホウレソウソースが、
視覚的にも味覚的にも、いいアクセント。
違うコースを食べていた母と全てを半分こにしましたが、
これは全部一人で食べたかったくらい。

その後、山梨唯一のデパート岡島で開催中の北海道物産展へ。
連休とあってか、凄い人だかり。
とりあえず職場の上司が、北海道に行った際、食べて美味しかったという、
LETAOのドゥーブル・フロマージュを購入!

翌朝食べました!


異なるチーズが2層になっているケーキ。
上がマスカルポーネのクリーミーな質感。
下がベイクドクリームチーズ。
最下層と周りのコーティングが、薄いスポンジ。
味はまぁ濃いけれど、しつこさは無いですね。
上下別々に食べても美味しいくらいの質なのに、
あえて一緒に食べるので、面白い!
スポンジも全体の「柔らかい」イメージを更に引き立ててくれてます。
価格も手ごろ。1575円(税込)

その後、今日から開催の「甲州食べ物記行」を見に山梨県立博物館へ。
昔の人々の食文化の展示です。
郷土食「ほうとう」の解説以外の内容の充実度合いが素晴らしい!
武田信玄さんの時代の饗宴の内容や、
歌川広重が山梨に来た際の日記を基にした、食生活の詳細など。
山梨県人の「まぐろ」好きの発祥とかね。

それから毎度、ここの展示の仕方には、関心です!
期間中、無料で郷土食の振る舞いもあるらしく、お楽しみイベントもいい感じ。

何はともあれ、食欲の秋の発進です。





クリスティーヌ・フェルベール

ちょっと前に友人Aちゃんからもらったクリスティーヌ・フェルベールのジャム。
ジャムよりも、さらっとした感触なので、はやりのコンフィチュールなのかな。

最近は、朝ごはんの〆に、BIOの無糖ヨーグルトを食してます。
それにジャムを入れて何とか味にする。
今日やっとこのジャムを開けました。
プレゼントされたのは、オレンジママレードとストロベリー。
前者は、私の中で不屈の一位。
フランス産なので、甘すぎないだろうか、クセがないだろうかと口にする。
以外にも、夏みかんのような日本の香りがするテイスト。
ママレード独特の苦味がなく、マイルドで、かつ、あまり甘くない。
非常に食べやすい品で、気に入ってしまいました!
毎朝の一つ楽しみが増えました!




最近、とてもリッチな味のクリームパスタが食べたくて仕方がない。
かぼちゃとスモークサーモンが入ったクリームパスタをお昼に調理する。
午前中に、食材を買いに行ったんだけど、健康意識が働き、
生クリームの乳脂肪分が低い35?を購入。
これが災いしてか、ちょっとさっぱりめな仕上がり。
やはり、おいしいものって体に悪いものかぁとも・・・。

午後は、車の運転練習しがてら、たまた清里へ!
と、その前に、車でも軽く洗って上げようかと作業をする。
未だに、坂道発進で、後ろに下がる傾向があるため、初心者マークをつけております。
フロントは、マグネット式のものなんだけど、今日剥がれないことに気がついた(泣)
どうやら、暑さのために、溶けてくっついてしまったらしい。
コーティングをしているので、やむなくディーラーへ。
ディーラーもこんなケースは初めてなんだとか・・・。
結局、一時預けてはがしてもらうことに。
ということで、弟の車で一路清里へ。
向かったのは、清里現代美術館。
入り口の道の細さにびびりつつも、何とか駐車。
現代アートということで、結構意味不明なものが多かった。
帰りがけに、オーナーと思しき館長さんが声をかけてくれた。
理解できたかという問いに、あまり良くわかりませんでしたと回答。
でも、わからなくて良いとの反応。
わからないことを理解し、代わりに何が理解できているのか、
わかった気になっていて、実は理解していないというものに気がつくきっかけになればいいんだとか。
たまには、わからないものを見るのがいいんですよ!と大変思慮深い話を耳にした。
この美術館の外観や、内観はシンプルで素敵。
しかし、空いていた。
ちょっと、独り占め感を満喫できてそれはそれで貴重な時間を得た。

家に帰ると、私の車も帰っていた。
何でも、とりあえず剥がせたけれど、跡が残っているから、塗装屋さんにきれいにしてもらうしかないんだとか。
あー、もう!!!
しかしながら、不幸中の幸いで、黒いボディーなのでそんなに目立たない。
弟からも、運転が上達を指摘されたので、フロントには初心者マークはやめようと思う。



京のかほり。

先日、友人母から京都土産をもらう。
京都っていうだけで、何か憧れを感じてしまう。
すべての季節に、それぞれの美しさを簡単にイメージできるところも稀だ。
今の時期は、初夏。
私が最近行ったのは、9月だから同じ夏でも様子が異なるのだろう。
鴨川の床で夜ご飯を食べたい!と何年思い続けているのか。

京都の和菓子で私が外せないものは「三條若狭屋のちご餅」である。
帰りに駅ビルで駆け込みで購入する。
牛皮に味噌餡の甘くてしょっぱい味と、その食感がたまらない。
そんな私のナンバーワンを覆す和菓子を頂いてしまったのだ。

永楽屋の琥珀 柚子」である。



透明な寒天に柚子の皮がすらっと一枚入っている。
そして、周りは砂糖を水で溶かしたもので(多分)コーティング。
見た目に、隙がない作りなのだ。
見ていてうっとりするような出で立ち。
味は、全体的に上品。
柚子のほんのりとした香りと、適度な甘さ。
周りのカリッとした食感と、寒天のプニっとしたギャップもまた良し。
季節的に、体がさっぱりしたものを求めているせいからなのか、
とてもこの和菓子に魅了されてしまった。
パッケージもとてもしっかりした箱ながらも、主張しすぎないデザインで、
さりげなさにセンスを感じるもの。

京都の和菓子って、やっぱり他の地域とは一線を隔す何かがあるなと実感。



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